HIGASIYA manのアイス最中
表参道A4出口を出てすぐのところにある
小さな和菓子屋さん、HIGASIYA man
夏限定(だと思う)でアイス最中があります。
注文してから最中にアイスと餡をつめるので
最中がぱりぱり、ぱりっとおいしいったら!!
お薦めです。
表参道A4出口を出てすぐのところにある
小さな和菓子屋さん、HIGASIYA man
夏限定(だと思う)でアイス最中があります。
注文してから最中にアイスと餡をつめるので
最中がぱりぱり、ぱりっとおいしいったら!!
お薦めです。
2007「アペリティフの日」に行きました。
これは毎年やっているイベントで6月の第一木曜日が「アペリティフの日」なのです。
六本木ヒルズの野外で盛大に行われ
東京中の有名シェフが集結する「この日にフレンチのレストランに行っちゃだめ!」という日です。

いろんなお店の味が一度に味わえるのでなかなか楽しいですよ。
たしか4,5年前に青山だけにオープンしたと思いましたが
あちこちにお店ができているようです。
青山において比較的リーズナブルに飲茶が食べられるということと
デザート人気でしばらくは必ず並ばないと入れないお店でした。

一押しの茹で蝦ワンタンチャーシューも入っています。

そしてよくTVなどで取り上げられている豆腐花これは黒ごま汁粉がけ。
今年は若者二人がガレージフィルムに加わりました。
男性ふたり…一人は制作、一人はアニメーターをめざします。
この二人には共通点があります。
「背がでかい!」
アニメーションには不必要??な大きさですが
いつかこの身長を生かしてでっかい仕事を成し遂げてほしいです。
皆様、暖かく見守ってください。
そんなことででっかい若者は肉でしょう~~!!
ということで行ったのが
鹿児島黒毛和牛のお店、牛の蔵赤坂店
ここは朝の5時までやってます。深夜族には嬉しいお店。

牛刺しから始まりタン、ハツ、そしてヒレ、サーロイン、カルビ、ロース、ハラミ、内臓と続きます。
西麻布の裏路地にある笑社 茶利
会社から坂を下ってあるくこと5分強。
ここも知らないとなかなか行けない場所にあります。
お品書きを見ると、メニューの多さにまず驚きます。
お刺身からふぐ、すっぽん、お肉、韓国料理、焼き物、揚げ物…パフェまであります。
そしてお通しがいっぱいでてくるのでおつまみの頼みすぎには注意です。

お刺身は新鮮だし何を食べても美味しかったです。
3月で今期も終了。ガレージフィルムもなんとか1年を乗り切りました。
ずっとずっと忙しかったのでスタッフのお疲れさんも兼ねて
赤坂の「よしはし」でしゃぶしゃぶをいただくことになりました。社長!太っ腹です。
お肉が来ました!まるでお花のようです。
本日のお肉は福島産:固体識別番号もついています。
お鍋の管理は熟練の仲居さんがやってくれます。手出し無用です。
残念ながらすぐ食べてしまったのでピンク色に湯がかれたお肉の写真がありません。
たれはおろしたっぷりのポン酢(お酢はシークワーサーだった)と
ちょっとピリ辛のごまだれです。
でもお塩をいただいてお塩で食べてもおいちいし
お醤油だけでもおいちいでした。
また、来れるように仕事に励みましょう!!
ル カフェ ベルトレ
昔、ボルドーセラーの姉妹店、パシフィック・ヘブンがあった場所に
何軒かの流行らなかった(スイマセン)お店を経て
出現したカフェ。
カフェといってもあの「ランス・ヤナギダテ」の柳舘功氏が作ったカフェだけに
お料理のお味は素晴らしいです。
もちろんフレンチです。
ランチも1600円~でかなりボリュームもありコストパフォーマンスもよいです。
しかし、ここを利用する最大の理由は
ランチタイムに関係なくおいしい料理が食べられることです。
ランチタイムは遅くとも3時まで。
でもそんな時間にお昼ご飯にありつけない事などしょっちゅうあるので
何時でもおいしいものを食べさせてくれるココはオアシスのよう!!
お薦めはチーズバーガーです。ボリューム満点。
フレンチフライドポテトはパリの味です!!
青山でランチゾンビになっていたあなた!!
ここであなたも救われます!!
TINUN(てぃーぬん)というトムヤンクンラーメンで有名なお店が表参道にもオープン。

当社の彷徨うランチハンター女子2名が行ってきました。
以下、レポートです。
会社から外苑西通りを下っていくこと6,7分。
知らない人は絶対行き着けないような裏通りにあるタイ料理屋さん。
がつんとパンチのきいたタイ料理ではなく全体的にさっぱりとした感じの洗練されたお味です。
タイ料理屋さんなのにものすごいワイン(アンリ・ジャイエもの)の空瓶がおいてあったりします。
エスニック系が苦手な人も大丈夫だと思われます。辛さも控えめだし。
ランチは1000円から1300円くらいでスープ、サラダ、デザートが付きます。

これは「生春巻き」ですがここのはすこし茹でてあります。
春巻きの皮がモサモサしないので(水餃子のよう)私は好きです。中はほぼ生。
ランチのメニュー。えびのココナッツ炒め乗っているのは目玉焼き。

レッドカレー。辛さはそんなに強くない。私にはちょっと物足りないけどさらっと食べられます。
ご飯はもちろんタイ米です。
ガツンと辛くて唸りたくなるようなタイカレーを食べるなら
信濃町の「メーヤウ」へ。四谷三丁目にも支店ができた模様。

ガレージフィルムの一番近い所にある食べもの屋さんはなんとリストランテ濱崎です。
それまで事務所だった場所に内外装工事が始まりあれよあれよという間に素敵なお店が出現。
2001年オープンと同時に一躍予約の取れない店として脚光を浴びる。
おそろしく高いらーめん。そしておそろしく美味しいスープと水餃子。
赤くぼんやりとした看板。暗くどよんとした店内。
漢方を使用しているそのお味は う~ん、確かに体にいい感じ。スープは全部飲み干せます。
台湾薬膳麺とでもいいましょうか。疲れているときに是非!
港区南青山3-3-3
18:00-24:00(だけどかなり適当です)

昨日の夜、ずーっと忙しかったし暑かったし‥ということで暑気払いに久しぶりに皆で繰り出しました。
向かった先は四谷の忍
最初はビアガーデンか、と考えたけど外は暑いし料理も大したこと無いので
ビールにあう食べ物は何だ!!と絞込みいろいろ考えた結果「牛タン」に決定。
忍さんに14人で押し寄せることにしました。
大間のおおトロです。スイマセン。
会社をここ南青山4丁目に決めた後一番よかった!と思えたのは「海味」に出会えたことです。
近所においしいお寿司屋さんがあるといいなぁ、と思って彷徨っていた私たちの度肝を抜いたお店でした。
かれこれ8年前の話ですが、出てくるものすべておいしい。
口の中においしさが広がり飲み込んだ後までずーっとおいしいのです。
こんなことは初めて!!おもわず「まいりました」と頭を下げる。
大将の長野さんの人柄もあって普通はしないだろう出前までしてもらったり
(それがまた目も眩むようなものすごいチラシ寿司)懇意にしていただいています。
ハリウッドから来たアカデミー賞を受賞したアートディレクターと衣装デザイナーを連れて行ったことがありますが
日本食通の彼らも唸り長野さんの刀のような包丁のパフォーマンスに拍手し
最後は日本語で「まいりました!!」と言わしめたのです。(言わせた?)
お任せで全部いただくとかなりの量ですがお任せをお薦めします。
お店は体育会系のノリで疲れていても元気をもらえますよ~。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
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